”シメイ”ってどんなビール?
ベルギーのシメイ修道院の修道士たちが無農薬の原料で造ったビールです。修道院で造っているビールは6銘柄ありますが、その最高峰と評されています。コクがあり熟成したビールの美味しさを楽しめます。また常温で飲んでも豊かな風味を味わう事ができます。ろ過をしないため沈殿物がありますが問題ありません。
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濃厚でフルーティ、キメ細やかな泡。醸造年「ビンテージ」を入れた風格あるビール。3種のうち最もアルコール度数が高く、熟成期間が長い最高級ビール!
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熟成した味とコク、それなのにさっぱりとしていてまろやか。 飲みやすいビール。
苦味のホワイト!ブルー、レッドの3〜4倍のポップを使ったシャープな味わい。
Baird Beer(ベアードビール)
となり町、沼津で素材にこだわり素晴らしいビール造りをしているビール職人がいる、その名はベアードブライアン。どのビールもとても個性的。ぜひ1本1本味わっていただきたい。
喉の渇きを癒す爽やかなこのビールはアメリカ西海岸スタイル。ソフトで柑橘系のすばらしいポップの香り。口に含むと丸みのある蜂蜜のような甘いフレーバーに取って変わる。 後味スッキリ。
アルコール度数
約5%
要冷蔵
このアンバーエールは「スティーム」というビアスタイルから影響を受けている。「スティーム」はラガービールだがエールタイプと同様の高い温度で発酵される。 レッドローズはエールだがラガータイプと同様に低い温度で発酵される。ラガーのキリッとした爽快感、エールの弾けるようなフルーティさもある。ホップの個性が最後まで心地よく感じる。
ポップの個性が大変強調されているが、しっかりとした大胆なモルトを使用している為すばらしくバランスが良い。 イギリススタイルとアメリカスタイルのちょうど中間のIPAでしっかりボディでありながら同時に爽快なビール。
約5.8%
ブラウンエールだが、そのスタイルから少し外れている。標準的なスタイルよりもっとアルコール度数も高く、大胆でポッピィーで複雑である。その名の通りどこかにアングリーな所を持っている。 口に含んだ時は甘く、しっかりボディ。後味少しピリッと苦く、ちょっと怒った気分の日にピッタリなビール。
約6.2%
この伝統的なダークイングリッシュエールは大地のような風味があり、すばらしくスムーズ。ビターチョコレートやコーヒーの様な苦味が心地良い。
これは伝統的なアイリッシュビアスタイルの真髄「ドライスタウト」のベアード版。真っ黒でコクがあり燻したようなほろ苦さもある。 印象とは裏腹にスッキリ軽くアルコール度数も低め。
約4.6%
原産国の違う3種類の小麦を使用したため大変すっきり,甘みのあるソフトでフルーティな仕上がり 口の中で甘い生き々とした感じが広がったかと思うとクリーンでミントのようなホップの苦味が徐々に感じられる。